タツタ電線(5809)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電線・ケーブル事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 7500万
- 2014年6月30日 +61.33%
- 1億2100万
- 2015年6月30日 +110.74%
- 2億5500万
- 2016年6月30日 -38.43%
- 1億5700万
- 2017年6月30日 +36.31%
- 2億1400万
- 2018年6月30日 +24.77%
- 2億6700万
- 2019年6月30日
- -700万
- 2020年6月30日
- 5100万
- 2021年6月30日 +274.51%
- 1億9100万
- 2022年6月30日
- -1億6600万
- 2023年6月30日
- 3億4200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電線・ケーブル事業セグメント
銅価格高止まりによる買い控えの継続、産業機器電線における需要の鈍化はありましたものの、インフラ電線において建設電販分野を中心に増販(前年同期比8.5%増)となったこと、さらには原材料価格高騰による販売価格の見直しが浸透しつつあること等により、売上高は11,059百万円(前年同期比11.4%増)となりました。営業利益は上記に加え、品種構成改善、コスト削減等に努めた結果、342百万円(前年同期は166百万円の損失)となりました。2023/08/09 12:06