タツタ電線(5809)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電線・ケーブル事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億3600万
- 2014年9月30日 +38.24%
- 1億8800万
- 2015年9月30日 +82.98%
- 3億4400万
- 2016年9月30日 +34.88%
- 4億6400万
- 2017年9月30日 +4.09%
- 4億8300万
- 2018年9月30日 -41.41%
- 2億8300万
- 2019年9月30日 -36.4%
- 1億8000万
- 2020年9月30日 +47.78%
- 2億6600万
- 2021年9月30日 +53.01%
- 4億700万
- 2022年9月30日 -95.09%
- 2000万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 7億5500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電線・ケーブル事業セグメント
銅価格高止まりによる買い控えの継続、産業機器電線における需要の鈍化はありましたものの、インフラ電線において建設電販及び電力会社向け等で増販(前年同期比5.2%増)となったこと、さらには原材料価格高騰による販売価格の見直しが浸透しつつあること等により、売上高は22,496百万円(前年同期比7.1%増)となりました。営業利益は上記に加え、品種構成改善、コスト削減等に努めた他、銅価変動影響もあり、755百万円(前年同期は20百万円の利益)となりました。2023/11/13 9:05