営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 26億6100万
- 2019年9月30日 -23.04%
- 20億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△352百万円は、セグメント間取引消去6百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△359百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究費用であります。2019/11/13 9:55
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機器システム製品事業、光部品事業、環境分析事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△333百万円は、セグメント間取引消去6百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△340百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 9:55 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 線・ケーブル事業
インフラ向け電線は需要が堅調に推移し販売量が増加(前年同期比5%増)したものの、機器用電線需要が貿易摩擦に伴い低迷したこと等により、売上高は18,131百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益は180百万円(前年同期比36.3%減)となりました。
7月23日に公表した業績予想との関係では、インフラ向け電線の需要は堅調に推移するものの、機器用電線需要の低迷が継続するため、通期の業績は予想をやや下回る見通しです。引き続き安定操業・販売拡大に全力を傾注し、収益回復に努めてまいります。2019/11/13 9:55