営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 20億4800万
- 2020年9月30日 -1.81%
- 20億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△333百万円は、セグメント間取引消去6百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△340百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究費用であります。2020/11/12 9:06
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、センサー&メディカル事業、環境分析事業を含んでおります。なお、センサー&メディカル事業は、前第2四半期連結累計期間記載の機器システム製品事業、光部品事業を再編して表記したものです。
2 セグメント利益又は損失の調整額△339百万円は、セグメント間取引消去6百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△345百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究費用であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/12 9:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 線・ケーブル事業セグメント
インフラ向け電線は新型コロナウイルス影響による国内の景気低迷により販売量が減少(前年同期比4.9%減)し、また機器用電線においても同影響のもと販売低迷が続いたことから売上高は16,399百万円(前年同期比9.6%減)となりましたが、営業利益は販売構成および銅価変動影響の改善等により266百万円(前年同期比47.5%増)となりました。2020/11/12 9:06