- 5809
- 2024/11/06
- 時価
- 545億円
- PER
- 27.23倍
- 2010年以降
- 5.31-50.13倍
(2010-2024年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.45-2.13倍
(2010-2024年) - 配当
- 0%
- ROE
- 3.45%
- ROA
- 2.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 31億1400万
- 2023年3月31日 -40.14%
- 18億6400万
個別
- 2022年3月31日
- 26億2900万
- 2023年3月31日 -41%
- 15億5100万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- ③ 役員の報酬等の額の決定に関する方針2023/06/23 15:00
取締役の報酬については、役割に応じて毎月支給される「月額報酬」および連結経常利益に応じてその額が変動する「業績連動型賞与」、加えて監査等委員でない取締役においては、中長期的な業績と連動する報酬として、毎月、一定額を当社役員持株会に拠出することにより当社株式を取得し、取得した当社株式の保有を在任期間中継続することを目的とした「株式取得報酬」の3種類の金銭報酬で構成しています。
当社は取締役の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針を、取締役会の決議によって定める「コーポレートガバナンスガイドライン」に記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この間において、インフラ電線の需要は前年同期を下回る水準で推移する一方で、産業機器電線分野では一部向け先での需要回復が続きました。機能性フィルムの主要用途であるスマートフォンの販売量は世界的な物価上昇、中国の景況悪化・ロックダウン影響等により低迷し、素材需要は、製品販売の低迷に加え半導体その他の部材不足、ユーザーの在庫調整等による影響がありました。2023/06/23 15:00
こうした環境のもと、当期の売上高は61,476百万円(前期比2.7%増)、営業利益は1,701百万円(前期比41.0%減)、経常利益は1,864百万円(前期比40.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は967百万円(前期比58.5%減)となりました。
(単位:百万円)