営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 8億9200万
- 2023年9月30日 +32.17%
- 11億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△365百万円は、セグメント間取引消去6百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△371百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究費用であります。2023/11/13 9:05
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、センサー&メディカル事業、環境分析事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△349百万円は、セグメント間取引消去6百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△356百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究費用であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 9:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 線・ケーブル事業セグメント
銅価格高止まりによる買い控えの継続、産業機器電線における需要の鈍化はありましたものの、インフラ電線において建設電販及び電力会社向け等で増販(前年同期比5.2%増)となったこと、さらには原材料価格高騰による販売価格の見直しが浸透しつつあること等により、売上高は22,496百万円(前年同期比7.1%増)となりました。営業利益は上記に加え、品種構成改善、コスト削減等に努めた他、銅価変動影響もあり、755百万円(前年同期は20百万円の利益)となりました。2023/11/13 9:05