沖電線(5815)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 14億4324万
- 2014年6月30日 +15.01%
- 16億5984万
- 2014年9月30日 -0.83%
- 16億4607万
- 2014年12月31日 -0.39%
- 16億3962万
- 2015年3月31日 -11.55%
- 14億5027万
- 2015年6月30日 -0.18%
- 14億4759万
- 2015年9月30日 -1.54%
- 14億2529万
- 2015年12月31日 -3.08%
- 13億8143万
- 2016年3月31日 +23.36%
- 17億420万
- 2016年6月30日 -0.63%
- 16億9344万
- 2016年9月30日 -1.07%
- 16億7525万
- 2016年12月31日 -1.36%
- 16億5253万
- 2017年3月31日 +6.76%
- 17億6427万
- 2017年6月30日 -0.91%
- 17億4820万
- 2017年9月30日 -2.77%
- 16億9977万
- 2017年12月31日 -1.79%
- 16億6932万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/22 13:08
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 未払賞与 99,735千円 108,159千円 退職給付に係る負債 688,629 687,919 長期未払金 604 604
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④退職給付に係る負債2017/06/22 13:08
当社グループは、退職給付に係る負債に関しては当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当連結会計年度末において発生していると認められる額を計上しております。
過去勤務費用は、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定年数(10年)による定額法により発生年度から費用処理しております。数理計算上の差異は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定年数(10年)による定額法により翌連結会計年度から費用処理することとしております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- なお、当社において確定給付企業年金制度と退職一時金制度に退職給付信託を設定しております。2017/06/22 13:08
一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度(簡便法を適用した制度を含む。)