沖電線(5815)の四半期純利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 391万
- 2011年6月30日 +999.99%
- 8444万
- 2012年6月30日 -95.89%
- 347万
- 2013年6月30日 +999.99%
- 9786万
- 2014年6月30日 +59.98%
- 1億5656万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、電線・ケーブルセグメント、電極線セグメントが増加した結果、前年同期に比べ555百万円増の3,183百万円となりました。2017/08/10 10:30
営業利益につきましては、販売を加速するための投資が増えたことや、銅価格が上昇したことにより仕入価格が上がりましたが、それを上回る売上高の増加やコスト削減等の効果により前年同期132百万円に対し318百万円の利益に改善しました。経常利益は前年同期と比べ円高による為替差損が減少し、前年同期103百万円に対し330百万円の利益に改善しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期76百万円に対し236百万円の利益となりました。
セグメントの業績につきましては、以下のとおりであります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の、1株当たり情報は以下のとおりであります。2017/08/10 10:30
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自平成28年4月1日至平成28年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自平成29年4月1日至平成29年6月30日) 1株当たり四半期純利益金額(円) 21.32 65.62 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/08/10 10:30
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年6月30日) 1株当たり四半期純利益金額 2円13銭 6円56銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 76,981 236,956 普通株主に帰属しない金額(千円) ─ ─ 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 76,981 236,956 普通株式の期中平均株式数(株) 36,111,621 36,108,675