沖電線(5815)の売上高 - 電線・ケーブルの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 36億5441万
- 2014年9月30日 +15.55%
- 42億2254万
- 2015年9月30日 +9.54%
- 46億2548万
- 2016年9月30日 -9.59%
- 41億8204万
- 2017年9月30日 +19.8%
- 50億1011万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)2017/11/13 10:51
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 電線・ケーブル 電極線 不動産賃貸 合計 売上高 外部顧客への売上高 4,182,042 943,279 186,993 5,312,315 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そのような状況のもと、当社グループは、安定的な収益力の確保に向けて、新規分野、新規顧客へのアプローチ、新商品の市場投入、海外販売の加速、生産能力の増強、コスト削減等を進めてまいりました。2017/11/13 10:51
売上高につきましては、電線・ケーブルセグメント、電極線セグメントが増加した結果、前年同期に比べ1,014百万円増の6,326百万円となりました。
営業利益につきましては、販売を加速するための投資が増えたことや、銅価格の上昇による仕入価格の上昇がありましたが、それを上回る売上高の増加やコスト削減等の効果により前年同期291百万円に対し545百万円の利益となりました。経常利益は前年同期と比べ円高による為替差損が減少し、前年同期234百万円に対し561百万円の利益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期166百万円に対し414百万円の利益となりました。