- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースであり合計額は連結損益計算書の金額と一致しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2014/06/26 13:13- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースであり合計額は連結損益計算書の金額と一致しております。
2014/06/26 13:13- #3 業績等の概要
売上高につきましては、電線・ケーブル及び電極線セグメントが増加いたしました。この結果、前年同期に比べ1,056百万円増の10,681百万円となりました。
営業利益につきましては、銅価格の上昇によるコストの増加がありましたが、売上高の増加、変動費比率の低減、人件費及び減価償却費などの固定費の減少により、前年同期2百万円の損失に対し337百万円の利益となりました。経常利益は円安による為替差益も加わり前年同期65百万円に対し433百万円となりました。当期純利益は前年同期49百万円の損失に対し353百万円の利益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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