退職給付に係る負債
連結
- 2019年2月28日
- 1億211万
- 2020年2月29日 +18.33%
- 1億2083万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/05/28 9:01
(注)1.評価性引当額が32,609千円減少しております。この減少の主な内容は税務上の繰越欠損金の使用に伴う税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額32,381千円の減少によるものです。前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 税務上の繰越欠損金 (注)2 67,176 54,301 退職給付に係る負債 30,891 36,553 役員退職慰労引当金 44,654 44,654
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。
なお、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/05/28 9:01 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、従業員の退職給付に充てるため、退職一時金制度と確定給付企業年金制度を併用しております。2020/05/28 9:01
なお、当社が有する退職一時金制度と確定給付企業年金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。2020/05/28 9:01
なお、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲