賞与引当金
連結
- 2019年2月28日
- 2196万
- 2020年2月29日 -2.31%
- 2145万
個別
- 2019年2月28日
- 2196万
- 2020年2月29日 -2.31%
- 2145万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2020/05/28 9:01
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 給料及び手当 294,367 291,382 賞与引当金繰入額 8,888 8,267 退職給付費用 11,589 13,355 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2020/05/28 9:01 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2020/05/28 9:01
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 1,077 1,094 1,077 1,094 賞与引当金 21,962 21,454 21,962 21,454 受注損失引当金 2,919 - 2,919 - - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/05/28 9:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因前事業年度(2019年2月28日) 当事業年度(2020年2月29日) たな卸資産評価損 9,859千円 8,675千円 賞与引当金 6,643 6,489 税務上の繰越欠損金 35,604 12,199
となった主要な項目別内訳 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/05/28 9:01
(注)1.評価性引当額が32,609千円減少しております。この減少の主な内容は税務上の繰越欠損金の使用に伴う税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額32,381千円の減少によるものです。前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) たな卸資産評価損 9,859千円 8,675千円 賞与引当金 6,643 6,489 税務上の繰越欠損金 (注)2 67,176 54,301
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結子会社の名称 上海皆碼嗣電气有限公司
HONG KONG JMACS LIMITED.
2.持分法の適用に関する事項 該当事項はありません。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社の決算日が連結決算日と異なる会社は次のとおりであります。
会社名 決算日
上海皆碼嗣電气有限公司 12月31日
HONG KONG JMACS LIMITED. 12月31日
(注)連結財務諸表の作成に当たっては、連結子会社の決算日現在の財務諸表を使用しております。
ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
その他有価証券
ア.時価のあるもの
連結会計年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
イ.時価のないもの
総平均法による原価法2020/05/28 9:01 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの
総平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品、製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/05/28 9:01