- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) セグメント利益又は損失の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)
2022/10/17 9:23- #2 セグメント表の脚注
(注) セグメント利益又は損失の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2022/10/17 9:23- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ4,713千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は1,696千円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/10/17 9:23- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社といたしましては経営方針として“Think more”を掲げ、お客様のニーズにあった製品の開発・販売に注力し、販路拡大に努めてまいりました。
この結果、当社の経営成績につきましては、当第2四半期累計期間の売上高は2,529,574千円(前年同四半期比12.2%増)、営業利益136,019千円(前年同四半期比23.5%増)、経常利益160,595千円(前年同四半期比16.5%増)、四半期純利益143,893千円(前年同四半期比36.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2022/10/17 9:23