5817 JMACS

5817
2026/03/18
時価
88億円
PER 予
35.23倍
2010年以降
赤字-95.44倍
(2010-2025年)
PBR
1.57倍
2010年以降
0.19-1.67倍
(2010-2025年)
配当 予
0.65%
ROE 予
4.46%
ROA 予
2.35%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当事業年度
売上高(千円)1,236,9432,529,5743,859,2375,061,242
税引前四半期(当期)純利益(千円)85,184160,595130,540198,589
2023/07/05 13:41
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
<トータルソリューション事業>産業用製品の製造・販売及び各種自動化・省力化システム等の受託開発ソリューション、スマート工場構築の支援を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
2023/07/05 13:41
#3 主要な顧客ごとの情報
顧客の氏名又は名称売上高関連するセグメント名
泉州電業株式会社1,625,334電線事業
2023/07/05 13:41
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の貸借対照表は「契約負債」が9,062千円増加しております。当事業年度の損益計算書は、売上高、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ3,789千円減少しております。また、当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は1,696千円減少しております。
当事業年度のキャッシュ・フロー計算書及び1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
2023/07/05 13:41
#5 収益認識関係、財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント
電線事業トータルソリューション事業
その他の収益---
外部顧客への売上高4,827,213234,0285,061,242
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
「(重要な会計方針)収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
2023/07/05 13:41
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、当事業年度の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。この結果、収益認識会計基準適用前と比べて、当事業年度におけるトータルソリューション事業の売上高は3,789千円減少し、セグメント損失は3,789千円増加しております。なお、電線事業の売上高及びセグメント利益に与える影響はありません。2023/07/05 13:41
#7 売上高、地域ごとの情報
売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/07/05 13:41
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
電線事業は、主材料の銅の相場により、売上高、利益は大きな影響を受け、国内需要が縮小していく中で業者間の競争は激しさを増しておりますが、付加価値の高い電線の展開に注力し、顧客ニーズにマッチした製品の提供を続けるとともに、事業の安定基盤を強固なものとするため、トータルソリューション事業の事業基盤を引続き強化しながら、時代に求められる製品の開発・提供に努めてまいります。
2023/07/05 13:41
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当社の業績につきましては、当事業年度の売上高は5,061,242千円(前事業年度比5.8%増)、営業利益170,674千円(前事業年度比1.0%増)、経常利益234,710千円(前事業年度比8.1%増)、当期純利益206,429千円(前事業年度比451.4%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2023/07/05 13:41
#10 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報」をご参照ください。
2023/07/05 13:41
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2023/07/05 13:41

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