四半期報告書-第56期第1四半期(平成31年3月1日-令和1年5月31日)
1 受取手形裏書譲渡高
※2 長期借入金等について
当社グループは、新工場建設の設備資金として取引銀行2行と長期の金銭消費貸借契約を締結しております。
借入未実行残高等は次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2019年2月28日) | 当第1四半期連結会計期間 (2019年5月31日) | |
| 受取手形裏書譲渡高 | 57,842千円 | 44,337千円 |
※2 長期借入金等について
当社グループは、新工場建設の設備資金として取引銀行2行と長期の金銭消費貸借契約を締結しております。
借入未実行残高等は次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2019年2月28日) | 当第1四半期連結会計期間 (2019年5月31日) | |
| 長期の金銭消費貸借契約に基づく借入金の総額 | - 千円 | 1,700,000千円 |
| 借入実行残高 | - | 450,000 |
| 差引額 | - | 1,250,000 |
| なお、上記契約には、以下の財務制限条項が付されております。 (株式会社三菱UFJ銀行) (1)2020年2月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2019年2月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。 (2)2020年2月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の損益計算書において、経常損益の金額を2期連続してマイナスとしないこと。 (株式会社みずほ銀行) (1)2020年2月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2018年2月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。 (2)2020年2月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の損益計算書において、経常損益の金額を2期連続してマイナスとしないこと。 |