純資産
連結
- 2015年12月31日
- 112億3794万
- 2016年12月31日 +5.63%
- 118億7011万
- 2017年12月31日 +7.47%
- 127億5667万
個別
- 2015年12月31日
- 80億7842万
- 2016年12月31日 +14.82%
- 92億7575万
- 2017年12月31日 +10.83%
- 102億8051万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2.事業用土地の再評価2018/03/26 9:28
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該評価差額を「土地再評価差額金」として、純資産の部に計上しております。
なお、当該評価差額に係る繰延税金資産相当額112,428千円は、将来の税金負担額を軽減するスケジューリングが困難なため、繰延税金資産として計上しておりません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前連結会計年度比167百万円減の1,849百万円となりました。これは減益に伴って未払法人税等が減少(217百万円減)したためです。2018/03/26 9:28
(純資産)
純資産合計は、親会社株主に帰属する当期純利益計上による利益剰余金増加を主因として前期比886百万円増の12,756百万円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/03/26 9:28
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/03/26 9:28 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (時価のあるもの)2018/03/26 9:28
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(時価のないもの) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/03/26 9:28
(注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 1株当たり純資産額 1,758円65銭 1,890円01銭 1株当たり当期純利益金額 187円19銭 160円98銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。