有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販促活動のテコ入れをはかっているものの、自国やインドネシア向けが不振となっており、売上高は170百万円(前年同期比14.4%減)となりました。セグメント利益におきましても減収に伴い13百万円(前年同期比47.1%減)となりました。2019/08/09 9:21
当第2四半期末における財政状態につきましては、棚卸資産増や投資増加がありましたが、現金及び預金など減少により、資産合計は前連結会計年度末に比して28百万円減の14,934百万円となりました。負債合計につきましては、買掛金や未払法人税等などが減少したことによって、前連結会計年度に比して108百万円減の1,668百万円となりました。純資産合計につきましては、親会社株主に帰属する四半期純利益計上による増加と期末株主配当による減少の結果、利益剰余金が増加し79百万円増の13,265百万円となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況