有価証券報告書-第50期(2022/01/01-2022/12/31)
(表示方法の変更)
前連結会計年度で有形固定資産の「その他」として表示しておりました「リース資産」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。
この結果、前連結会計年度の貸借対照表において、「その他」として表示していた69,081千円は、「リース資産」として組み替えております。
前連結会計年度で有形固定資産の「その他」として表示しておりました「リース資産」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。
この結果、前連結会計年度の貸借対照表において、「その他」として表示していた69,081千円は、「リース資産」として組み替えております。