売上高
連結
- 2017年3月31日
- 6億1520万
- 2018年3月31日 +18.78%
- 7億3075万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/27 9:15
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,189,713 4,508,601 6,968,126 9,257,864 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 105,617 286,258 422,213 402,152 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「電線」はゴム電線及びプラスチック電線を生産しております。「ポリマテック」は、合成樹脂異形押出品等を生産しております。「電熱線」は電熱線・帯等を生産しております。2018/06/27 9:15
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/06/27 9:15
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 泉州電業㈱ 1,923,198 電線 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。2018/06/27 9:15 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2018/06/27 9:15
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 8,764,460 9,266,986 セグメント間取引消去 △2,210 △9,122 連結財務諸表の売上高 8,762,250 9,257,864
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、経営環境の変化に対応し、収益力を向上させる体制を強化してまいります。売上高経常利益率および自己資本利益率(ROE)を重要な経営指標ととらえ、その向上を目指しております。2018/06/27 9:15 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2018/06/27 9:15
当連結会計年度の経営成績は、売上高につきましては、新規得意先の開拓強化や主原材料である銅価格が前期比26%上昇したことなどにより前期を上回りました。
営業利益につきましては、主力部門である電線事業での高付加価値製品の販売量減少や販売費及び一般管理費のうち運賃運送費等の増加が影響し前期を下回りました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※6 関係会社との取引高2018/06/27 9:15
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 2,399千円 9,600千円 仕入高 758,414 817,649