- 5820
- 2026/09/02
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 11.81倍
- 2010年以降
- 赤字-87.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.14-2.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.08%
- ROE 予
- 3.81%
- ROA 予
- 2.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2017年3月31日
- 16億703万
- 2018年3月31日 -30.23%
- 11億2120万
個別
- 2017年3月31日
- 15億9512万
- 2018年3月31日 -29.08%
- 11億3128万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産につきましては、流動資産は6,336百万円(前期比408百万円増)となりました。これは主に売掛金の増加144百万円や電子記録債権の増加125百万円および原材料及び商品の増加106百万円によるものであります。固定資産は3,154百万円(前期比56百万円減)となりました。これは主に、投資有価証券の増加149百万円や建設仮勘定の増加91百万円と、土地の減少193百万円や機械装置及び運搬具の減少51百万円および建物及び構築物の減少46百万円によるものであります。この結果、資産合計は9,491百万円(前期比352百万円増)となりました。2018/06/27 9:15
負債につきましては、流動負債3,197百万円(前期比328百万円増)となりました。これは主に、電子記録債務の増加394百万円と、未払法人税等の減少27百万円や未払消費税等の減少26百万円によるものであります。固定負債は1,121百万円(前期比485百万円減)となりました。これは主に、長期借入金の減少215百万円や長期未払金の減少226百万円および退職給付に係る負債の減少32百万円によるものです。この結果、負債合計は4,318百万円(前期比157百万円減)となりました。
純資産につきましては、5,172百万円(前期比509百万円増)となりました。これは利益剰余金の増加419百万円や、その他有価証券評価差額金の増加73百万円および退職給付に係る調整累計額の増加20百万円によるものであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2018/06/27 9:15
前事業年度において、独立掲記しておりました「固定負債」の「長期未払金」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」に表示していた「長期未払金」231,515千円は「その他」として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2018/06/27 9:15
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「固定負債」の「長期未払金」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」に表示していた「長期未払金」232,168千円は「その他」として組み替えております。