- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2024/06/26 9:39- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
2024/06/26 9:39- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。2024/06/26 9:39 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経常利益につきましては、前年同期に比べ減益となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、負ののれん発生益を計上したため、当期純利益となりました。
その結果、当連結会計年度における売上高は10,329百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は60百万円(前年同期比61.2%減)、経常利益は111百万円(前年同期比45.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は123百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失68百万円)となりました。
2024/06/26 9:39- #5 負ののれん発生益(連結)
「電線」セグメントにおいて、第1四半期連結会計期間に、株式会社河南伸銅所の株式取得による連結子会社化に伴い、負ののれん発生益が発生しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は76,785千円であります。
なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。
2024/06/26 9:39- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動及びキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、両者の変動額等によって有効性を評価しております。
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。
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