平河ヒューテック(5821)ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2010年3月31日
- 3804万
- 2011年3月31日 -69.29%
- 1168万
- 2012年3月31日 -25%
- 876万
- 2013年3月31日 -33.34%
- 584万
- 2014年3月31日 -65.77%
- 200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/25 13:41
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 55百万円2026/06/25 13:41
5.発生した負ののれんの金額及び発生原因
(1)発生した負ののれんの金額 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに吉野川電線株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並び に株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/06/25 13:41
流動資産 3,464百万円 固定負債 △394百万円 負ののれん発生益 △439百万円 非支配株主持分 △1,154百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ロ)経営成績2026/06/25 13:41
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は384億23百万円(前年同期比24.7%増)となりました。売上高が増加したことにより、営業利益は44億16百万円(同94.7%増)となりました。経常利益は46億39百万円(同81.4%増)となりました。吉野川電線株式会社の株式を取得し連結の範囲に含めたことによる負ののれん発生益が4億39百万円、投資有価証券の売却により投資有価証券売却益が5億72百万円、減損損失が24億71百万円発生したことにより、当連結会計年度において親会社株主に帰属する当期純利益は16億42百万円(同18.9%減)となりました。
主なセグメント別の業績の概要は、以下のとおりです。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度の電線・加工品セグメントにおいて、吉野川電線株式会社の株式を取得し同社を連結の範囲に含めたことにより負ののれん発生益を4億39百万円計上しております。2026/06/25 13:41