営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 6億4600万
- 2018年6月30日 +3.41%
- 6億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1億43百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1億40百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/03 15:05
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、転売品及び不動産事業
等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1億51百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1億48百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/03 15:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- の投資が好調が続き、電装化の進むカーエレクトロニクス市場は引き続き堅調に推移しました。2018/08/03 15:05
このような環境の下、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、車載用ケーブル、半導体製造装置用ケーブル及びエネルギー産業関連ケーブル等の売上が堅調に推移したことにより、売上高は66億34百万円(前年同期比10.2%増)となりました。銅価格の高止まり等の影響により、営業利益は6億68百万円(同3.5%増)、経常利益は6億99百万円(同4.4%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は5億13百万円(同6.9%増)となりました。
主なセグメント別の業績は、次のとおりです。