営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 7億7200万
- 2024年9月30日 +62.05%
- 12億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△4億65百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△4億38百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/06/27 14:56
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自2024年4月1日 至2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、転売品及び不動産事
業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△4億60百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△4億54百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/27 14:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻くエレクトロニクス業界におきましては、車載市場においては一部で生産停止の影響が見られたものの堅調に推移しました。半導体については生成AI用途向けへの積極的な設備投資の動きが見られた一方で民生エレクトロニクス向けの設備投資は低調に推移しました。産業機器市場はいまだ低調に推移しており、先行きが不透明な状況です。コスト面においては原材料価格の高騰が継続しました。2025/06/27 14:56
このような環境の下、売上高は160億20百万円(前年同期比12.3%増)となりました。売上高が増加したことにより、営業利益は12億51百万円(同61.9%増)となりました。経常利益は13億7百万円(同18.2%増)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は10億5百万円(同48.5%増)となりました。
主なセグメント別の経営成績は、次のとおりです。