営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 12億5100万
- 2025年9月30日 +69.78%
- 21億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△4億60百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△4億54百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/11/06 15:37
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自2025年4月1日 至2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、転売品及び不動産事
業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△4億95百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△4億95百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/06 15:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻くエレクトロニクス業界におきましては、車載市場において米国での関税政策による不透明感が続きました。半導体市場については生成AI用途向けへの積極的な設備投資の動きが見られた一方で民生エレクトロニクス向けの設備投資は低調に推移しました。産業機器市場では一部に持ち直しの動きがみられました。2025/11/06 15:37
このような環境の下、売上高は180億91百万円(前年同期比12.9%増)となりました。売上高が増加したことにより、営業利益は21億24百万円(同69.9%増)となりました。経常利益は20億31百万円(同55.3%増)となりました。吉野川電線株式会社の株式を取得し連結の範囲に含めたことによる負ののれん発生益が439百万円発生したことにより、親会社株主に帰属する中間純利益は18億5百万円(同79.5%増)となりました。
主なセグメント別の業績は、次のとおりです。