四半期報告書-第74期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、転売品及び不動産事業
等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1億87百万円には、セグメント間取引消去△53百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1億34百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、転売品及び不動産事業
等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1億38百万円には、セグメント間取引消去△1百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1億36百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期累計期間の「電線・加工品」のセグメント利益が2百万円減少し、「電子・医療部品」のセグメント利益が0百万円減少しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | |||
| 電線・加工品 | 電子・医療部品 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 4,287 | 912 | 5,200 | 33 | 5,234 | - | 5,234 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 53 | - | 53 | - | 53 | △53 | - |
| 計 | 4,341 | 912 | 5,253 | 33 | 5,287 | △53 | 5,234 |
| セグメント利益 | 169 | 109 | 279 | 31 | 311 | △187 | 123 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、転売品及び不動産事業
等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1億87百万円には、セグメント間取引消去△53百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1億34百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | |||
| 電線・加工品 | 電子・医療部品 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 4,867 | 924 | 5,792 | 33 | 5,825 | - | 5,825 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 1 | - | 1 | - | 1 | △1 | - |
| 計 | 4,869 | 924 | 5,794 | 33 | 5,827 | △1 | 5,825 |
| セグメント利益 | 322 | 55 | 378 | 26 | 404 | △138 | 266 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、転売品及び不動産事業
等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1億38百万円には、セグメント間取引消去△1百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1億36百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期累計期間の「電線・加工品」のセグメント利益が2百万円減少し、「電子・医療部品」のセグメント利益が0百万円減少しております。