東洋製罐グループ HD(5901)の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2015年3月31日
- 199億300万
- 2016年3月31日 +51.43%
- 301億4000万
- 2017年3月31日 -8.22%
- 276億6200万
- 2018年3月31日 +25.16%
- 346億2300万
- 2019年3月31日 +5.98%
- 366億9400万
- 2020年3月31日 -29.88%
- 257億2900万
- 2021年3月31日 +0.15%
- 257億6800万
- 2022年3月31日 +9.1%
- 281億1300万
- 2023年3月31日 +12.51%
- 316億3000万
- 2024年3月31日 -8.77%
- 288億5500万
- 2025年3月31日 +1.58%
- 293億1100万
- 2026年3月31日 +27.67%
- 374億2200万
個別
- 2011年3月31日
- 97億5400万
- 2012年3月31日 +42.26%
- 138億7600万
- 2013年3月31日 -26.67%
- 101億7500万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/06/23 16:43
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されているが、定期的に取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を把握する体制としている。外貨建て営業債権の一部のものについては、先物為替予約を利用し為替の変動リスクをヘッジしている。
また当社は連結子会社への外貨建て貸付金の一部について、為替変動リスクをヘッジするため、通貨スワップ取引を利用している。