ホッカン HD(5902)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 1億3200万
- 2019年9月30日 +15.91%
- 1億5300万
- 2020年9月30日
- -2億3000万
- 2021年9月30日
- 4億1600万
- 2022年9月30日 +41.35%
- 5億8800万
- 2023年9月30日 +0.51%
- 5億9100万
- 2024年9月30日 -23.52%
- 4億5200万
- 2025年9月30日
- -8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/13 15:17
2020年3月期より独立した報告セグメントといたしました海外事業は、近年その規模を拡大しており、2027年3月期を最終年度とする当社グループ中期経営計画(VENTURE-5)においては「海外事業の拡大」を全社戦略の1つに掲げるなど、充填事業に並ぶ利益の源泉として注力し、今後の当社グループの成長のため、重点的にリソースを振り向けるべき事業と認識しています。
当社グループでは、マネジメント・アプローチ及びステークホルダーに向けた適切な開示の観点から、このような事業構造の転換に応じた経営体制に整合させるために、第1四半期連結会計期間より、従来報告セグメントとしていた「機械製作事業」について、報告セグメントから除外し、「その他」に含めて記載する方法に変更しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
2020年3月期より独立した報告セグメントといたしました海外事業は、近年その規模を拡大しており、2027年3月期を最終年度とする当社グループ中期経営計画(VENTURE-5)においては「海外事業の拡大」を全社戦略の1つに掲げるなど、充填事業に並ぶ利益の源泉として注力し、今後の当社グループの成長のため、重点的にリソースを振り向けるべき事業と認識しています。
当社グループでは、マネジメント・アプローチ及びステークホルダーに向けた適切な開示の観点から、このような事業構造の転換に応じた経営体制に整合させるために、第1四半期連結会計期間より、従来報告セグメントとしていた「機械製作事業」について、報告セグメントから除外し、「その他」に含めて記載する方法に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2023/11/13 15:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、乳製品受託製造および食品の受託製造を含めた充填事業全体の売上高は21,324百万円(前年同期比0.2%減)となり、営業利益は3,623百万円(前年同期比10.0%増)となりました。2023/11/13 15:17
[海外事業]
インドネシアにつきましては、ホッカン・デルタパック・インダストリ社では、プリフォームやキャップの販売が増加したものの、主力製品であるカップの原材料価格下落による販売価格の低下が大きく影響し、前年を下回る結果となりました。ホッカン・インドネシア社では、主要なお客様の販売好調に伴い、前年を上回る結果となりました。