ホッカン HD(5902)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外事業の推移 - 全期間
連結
- 2018年6月30日
- 2200万
- 2018年9月30日 +500%
- 1億3200万
- 2018年12月31日 +6.82%
- 1億4100万
- 2019年3月31日 +97.16%
- 2億7800万
- 2019年6月30日
- -4700万
- 2019年9月30日
- 1億5300万
- 2019年12月31日 +119.61%
- 3億3600万
- 2020年3月31日 +19.05%
- 4億
- 2020年6月30日
- -2億3300万
- 2020年9月30日
- -2億3000万
- 2020年12月31日
- -7400万
- 2021年3月31日
- 2300万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 3億300万
- 2021年9月30日 +37.29%
- 4億1600万
- 2021年12月31日 +64.9%
- 6億8600万
- 2022年3月31日 +15.31%
- 7億9100万
- 2022年6月30日 -59.17%
- 3億2300万
- 2022年9月30日 +82.04%
- 5億8800万
- 2022年12月31日 +0.85%
- 5億9300万
- 2023年3月31日 +30.52%
- 7億7400万
- 2023年6月30日 -85.01%
- 1億1600万
- 2023年9月30日 +409.48%
- 5億9100万
- 2023年12月31日 +69.71%
- 10億300万
- 2024年3月31日 +27.32%
- 12億7700万
- 2024年9月30日 -64.6%
- 4億5200万
- 2025年3月31日 +185.18%
- 12億8900万
- 2025年9月30日
- -8300万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- ⅰ. 子会社からの定期的な営業成績、財務状況その他の重要な情報については、月1回開催される当社主催のグループ経営会議において報告される。2025/06/30 10:58
ⅱ. 当社が定める子会社管理規程および海外事業会社管理規程において定期的な管理を行っている。
b.子会社の損失の危険の管理に関する規定その他の体制 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営者が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/30 10:58
当社グループは、食缶等の各種缶詰用空缶及びプラスチック容器を製造販売する「容器事業」、主に飲料の受託製造を行う「充填事業」、及び海外で飲料用パッケージの製造販売及び飲料の受託製造を行う「海外事業」の3つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #3 事業の内容
- 2025/06/30 10:58
- #4 事業等のリスク
- 当社グループは、地震、台風等の自然災害及びウイルス等の感染症の流行による操業停止をせざるを得ないような事態の発生に備え、リスク分散を実施し従業員の安全確保、災害及び感染症の未然防止等を実施しております。しかしながら、予想を超える規模の被災により建物や設備の倒壊・破損や感染症等による生産の中断等が生じた場合、お客様への製品供給が遅れること等により、当社グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。2025/06/30 10:58
(4) 海外事業
当社グループは、東南アジアにおいて事業展開を行っており、海外における緊急事態の発生に備え、海外危機管理マニュアルを制定しておりますが、海外におけるテロの発生、政情の悪化、経済状況の変動、為替の変動及び予期しえない法律・規制・不利な影響を及ぼす租税制度の変更等があった場合、当社グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営者が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/30 10:58
当社グループは、食缶等の各種缶詰用空缶及びプラスチック容器を製造販売する「容器事業」、主に飲料の受託製造を行う「充填事業」、及び海外で飲料用パッケージの製造販売及び飲料の受託製造を行う「海外事業」の3つを報告セグメントとしております。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/30 10:58
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械製作事業及び工場内運搬作業等の請負事業であります。セグメントの名称 従業員数(名) (18) 海外事業 691 (716)
2. 従業員数は、就業人員であり、臨時従業員の数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2025/06/30 10:58
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/06/30 10:58
(注) 1.金額は、販売価格であります。セグメント名称 金額(百万円) 前期比(%) 充填事業 38,713 3.1 海外事業 21,280 8.3 報告セグメント計 89,701 6.7
2.「その他」の金額には、工場内運搬作業等の請負事業は生産活動を行っていないため含まれておりません。 - #9 設備投資等の概要
- 主に株式会社日本キャンパックにおける倉庫建設等の設備投資1,686百万円を行いました。2025/06/30 10:58
(3) 海外事業
主にPT.HOKKAN INDONESIAにおける生産ライン増設及びPT.HOKKAN DELTAPACK INDUSTRIにおける飲料用パッケージ製造設備の取得等の設備投資6,171百万円を行いました。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法2025/06/30 10:58
当社グループは、固定資産のうち容器事業、充填事業及び海外事業の減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。当社グループでは、2025年3月末における減損の兆候の判定及び回収可能価額の算定にあたって、将来キャッシュ・フローの見積りに人件費・物流費等の上昇による影響を反映しております。
また、海外連結子会社ののれんについては、連結会計年度ごとに減損テストを実施しております。のれんを含む資産グループから得られる割引後将来キャッシュ・フローの総額が、のれんを含む資産グループの帳簿価額を下回る場合には、のれんについても減損損失が計上されます。