5902 ホッカン HD

5902
2026/06/23
時価
318億円
PER 予
8.31倍
2010年以降
赤字-25.12倍
(2010-2026年)
PBR
0.48倍
2010年以降
0.28-0.71倍
(2010-2026年)
配当 予
4.23%
ROE 予
5.8%
ROA 予
2.52%
資料
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CSV,JSON

ホッカン HD(5902)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 充填事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年6月30日
17億1400万
2013年9月30日 +124.33%
38億4500万
2013年12月31日 +9.13%
41億9600万
2014年6月30日 -72.71%
11億4500万
2014年9月30日 +60.35%
18億3600万
2014年12月31日 +0.11%
18億3800万
2015年6月30日 +0.92%
18億5500万
2015年9月30日 +88.36%
34億9400万
2015年12月31日 -5.32%
33億800万
2016年6月30日 -13.3%
28億6800万
2016年9月30日 +76.95%
50億7500万
2016年12月31日 +10.27%
55億9600万
2017年6月30日 -61.31%
21億6500万
2017年9月30日 +113.53%
46億2300万
2017年12月31日 +8.07%
49億9600万
2018年6月30日 -41.25%
29億3500万
2018年9月30日 +96.87%
57億7800万
2018年12月31日 +11.89%
64億6500万
2019年9月30日 -18.89%
52億4400万
2019年12月31日 +10.07%
57億7200万
2020年9月30日 -54.38%
26億3300万
2020年12月31日 +0.49%
26億4600万
2021年9月30日 +35.56%
35億8700万
2021年12月31日 -17.01%
29億7700万
2022年9月30日 +10.65%
32億9400万
2022年12月31日 -33.82%
21億8000万
2023年9月30日 +66.19%
36億2300万
2023年12月31日 -4%
34億7800万
2024年9月30日 +20.39%
41億8700万
2025年9月30日 +4.92%
43億9300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営者が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、食缶等の各種缶詰用空缶及びプラスチック容器を製造販売する「容器事業」、主に飲料の受託製造を行う「充填事業」、及び海外で飲料用パッケージの製造販売及び飲料の受託製造を行う「海外事業」の3つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2025/06/30 10:58
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱伊藤園22,861容器事業及び充填事業
2025/06/30 10:58
#3 事業の内容
2025/06/30 10:58
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
契約資産は、「その他」に含まれる機械製作事業において、履行義務の充足に係る進捗度に基づき認識した収益の未請求の対価に対する権利であります。契約資産は、顧客の検収時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。契約資産の増減は、上記の収益認識(契約資産の増加)、および顧客との契約から生じた債権への振替(契約資産の減少)によるものであります。
契約負債は、主に、充填事業および「その他」に含まれる機械製作事業における顧客から受け取った前受金であります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。契約負債の増減は、上記の前受金の受け取り(契約負債の増加)、および収益認識(契約負債の減少)によるものであります。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
2025/06/30 10:58
#5 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営者が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、食缶等の各種缶詰用空缶及びプラスチック容器を製造販売する「容器事業」、主に飲料の受託製造を行う「充填事業」、及び海外で飲料用パッケージの製造販売及び飲料の受託製造を行う「海外事業」の3つを報告セグメントとしております。
2025/06/30 10:58
#6 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
(89)
充填事業676
(18)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械製作事業及び工場内運搬作業等の請負事業であります。
2. 従業員数は、就業人員であり、臨時従業員の数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2025/06/30 10:58
#7 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由(注)1当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
㈱伊藤園600,000600,000容器事業及び充填事業の取引先として取引を継続していく企業であり、配当金及びその企業に係る収益等をもとに保有効果を検証しております。
1,9182,227
1,5721,217
㈱トーモク604,465604,465容器事業及び充填事業の取引先として取引を継続していく企業であり、配当金及びその企業に係る収益等をもとに保有効果を検証しております。
1,4511,600
369392
㈱伊藤園第1種優先株式180,000180,000容器事業及び充填事業の取引先として取引を継続していく企業であり、配当金及びその企業に係る収益等をもとに保有効果を検証しております。
335342
94119
ダイドーグループホールディングス㈱20,00020,000容器事業及び充填事業の取引先として取引を継続していく企業であり、配当金及びその企業に係る収益等をもとに保有効果を検証しております。
5754
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由(注)1当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
(注)1.定量的な保有効果は、企業間取引に係る収益等を含めて検証しているため記載が困難であります。ただし、上記② a. に記載のとおり、取締役会において、保有株式について保有の合理性を検証しております。
2.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行及び三菱UFJ信託銀行㈱は当社株式を保有しております。
2025/06/30 10:58
#8 研究開発活動
研究開発費の金額は、583百万円であります。
(2) 充填事業
充填技術の向上ならびにものづくりを通じて持続可能な社会に貢献するための研究開発を行っております。
2025/06/30 10:58
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
② 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、中期経営計画VENTURE-5の全社戦略に基づき業績の向上に取り組んでおり、容器事業および充填事業での着実な施策実行、海外事業における積極的な設備投資および営業活動による事業の成長、また飲料缶事業の廃止など事業ポートフォリオの見直し等を進めています。
この結果、当連結会計年度は計画値を上回る結果となりました。
2025/06/30 10:58
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメント名称金額(百万円)前期比(%)
容器事業29,70710.4
充填事業38,7133.1
海外事業21,2808.3
(注) 1.金額は、販売価格であります。
2.「その他」の金額には、工場内運搬作業等の請負事業は生産活動を行っていないため含まれておりません。
2025/06/30 10:58
#11 設備投資等の概要
主に北海製罐株式会社における粉乳缶・エアゾール缶製造設備の移転等の設備投資2,769百万円を行いました。
(2) 充填事業
主に株式会社日本キャンパックにおける倉庫建設等の設備投資1,686百万円を行いました。
2025/06/30 10:58
#12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法
当社グループは、固定資産のうち容器事業、充填事業及び海外事業の減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。当社グループでは、2025年3月末における減損の兆候の判定及び回収可能価額の算定にあたって、将来キャッシュ・フローの見積りに人件費・物流費等の上昇による影響を反映しております。
また、海外連結子会社ののれんについては、連結会計年度ごとに減損テストを実施しております。のれんを含む資産グループから得られる割引後将来キャッシュ・フローの総額が、のれんを含む資産グループの帳簿価額を下回る場合には、のれんについても減損損失が計上されます。
2025/06/30 10:58

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