営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 47億4400万
- 2018年9月30日 +14.88%
- 54億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△577百万円には、セグメント間取引消去96百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△674百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の一般管理費であります。2018/11/14 10:28
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外事業、工場内運搬作業等の請負事業及び化粧品等製造販売事業であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△675百万円には、セグメント間取引消去82百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△757百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/14 10:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一般成形品につきましては、洗剤用および農薬・園芸品用が堅調に推移したこと、また、化粧品用やトイレタリー製品の新規受注等の寄与により前年を上回る結果販売となりました。また、バッグインボックスにつきましても前年を上回る結果販売となりましたため、一般成形品全体では前年を上回る結果となりました。2018/11/14 10:28
以上の結果、容器事業全体の売上高は20,465百万円(前年同期比1.0%増)と増加となりましたものの、原材料価格およびエネルギーコストの高騰の影響もありましたため、営業損失は113百万円(前年同期は営業利益725百万円)となりました。
[充填事業]