売上高
連結
- 2018年3月31日
- 74億3900万
- 2019年3月31日 +15.42%
- 85億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、飲料缶・食缶等の各種缶詰用空缶及びプラスチック容器を製造販売する「容器事業」、主に飲料の受託製造を行う「充填事業」、製缶機械・多種多様な専用機械・金型などを製造販売する「機械製作事業」の3つを報告セグメントとしております。2019/06/28 11:26
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
KE・OSマシナリー㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/06/28 11:26 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/06/28 11:26
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱伊藤園 39,330 容器事業及び充填事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(表示方法の変更)」に記載のとおり、表示方法の変更に伴う組替え後の数値を記載しております。2019/06/28 11:26 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/28 11:26 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2.目標とする経営指標2019/06/28 11:26
新中期経営計画「FUTURE-5」では、2020年度において売上高1,250億円、営業利益75億円、営業利益率6.0%、DEレシオ1.0倍以下、ROE 8.5%を数値目標としております。
3.中長期的な会社の基本戦略 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一般成形品につきましては、化粧品用およびトイレタリー製品の新規受注や農薬・園芸品用が堅調に推移しましたため、前年を上回る結果となりました。また、バッグインボックスにつきましても販売が好調であり前年を上回りましたため、一般成形品全体では前年を上回る結果となりました。2019/06/28 11:26
以上の結果、容器事業全体の売上高は42,088百万円(前年度比4.6%増)となりましたものの、原材料価格およびエネルギーコストの高騰の影響もありましたため、営業利益は220百万円(前年度比77.9%減)となりました。
[充填事業] - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2019/06/28 11:26
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はユニバーサル製缶株式会社であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2019/06/28 11:26
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)ユニバーサル製缶株式会社 純資産合計 37,192百万円 売上高 67,245百万円 税引前当期純利益 2,495百万円
1 関連当事者との取引