営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 54億5000万
- 2019年9月30日 -9.1%
- 49億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△675百万円には、セグメント間取引消去82百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△757百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の一般管理費であります。2019/11/14 11:14
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工場内運搬作業等の請負事業及び化粧品等製造販売事業であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△648百万円には、セグメント間取引消去107百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△756百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/14 11:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ペットボトル製品につきましては、アセプティックを含む大型ペットボトルはミネラルウォーターの受注が堅調に推移したものの、7月の記録的な低温の影響等により、前年を下回る結果となりました。また、小型ペットボトルにつきましても、前年を下回る結果となりましたため、ペットボトル製品全体では前年を下回る結果となりました。2019/11/14 11:14
以上の結果、乳製品受託製造販売を営むくじらい乳業株式会社を加えた充填事業全体の売上高は39,929百万円(前年同期比6.1%減)となり、営業利益は5,244百万円(前年同期比9.2%減)となりました。
[機械製作事業]