売上高
連結
- 2020年12月31日
- 20億7200万
- 2021年12月31日 -5.5%
- 19億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/09 13:29
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (4)有償支給取引に係る収益認識(当社グループが支給先となる場合)2022/02/09 13:29
買戻し契約に該当する有償支給取引については、従来有償支給元への売り戻し時に売上高と売上原価を計上しておりましたが、加工代相当額のみを純額で収益として認識する方法に変更しております。また、有償支給元からの支給品については棚卸資産として認識せず、「有償支給取引に係る資産」を認識しております。
(5)有償支給取引に係る収益認識(当社グループが支給元となる場合) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の容器事業の売上高は2,058百万円減少し、セグメント損失は8百万円減少しております。充填事業の売上高は21,095百万円減少し、セグメント利益は27百万円増加しております。また、機械製作事業の売上高は292百万円増加し、セグメント損失は47百万円減少しております。2022/02/09 13:29 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他のプラスチック製容器包装につきましては、外出自粛等の販売減の反動により、前年を上回る結果となりました。バッグインボックスにつきましては、前年を下回る結果となりました。2022/02/09 13:29
以上の結果、容器事業全体の売上高は24,998百万円(前年同期は26,671百万円)となり、営業損失は303百万円(前年同期は営業損失361百万円)となりました。なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は2,058百万円減少し、営業損失は8百万円減少しております。
[充填事業]