- 5902
- 2026/10/09
- 時価
- 343億円
- PER 予
- 8.97倍
- 2010年以降
- 赤字-25.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.28-0.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.92%
- ROE 予
- 5.7%
- ROA 予
- 2.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 494億7700万
- 2022年3月31日 +6.67%
- 527億7600万
個別
- 2021年3月31日
- 133億1700万
- 2022年3月31日 +91.35%
- 254億8200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減しております。2022/06/30 10:36
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は29,990百万円減少し、売上原価は30,239百万円減少し、販売費及び一般管理費は130百万円増加し、営業利益及び経常利益はそれぞれ119百万円増加し、税金等調整前当期純損失は119百万円減少しております。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社真喜食品を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2022/06/30 10:36
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 357百万円 固定資産 657 〃 のれん 766 〃 流動負債 △264 〃 固定負債 △116 〃 株式の取得価額 1,400百万円 現金及び現金同等物 △188 〃 差引:取得のための支出 1,211百万円
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態の状況2022/06/30 10:36
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は52,776百万円(前連結会計年度末は49,477百万円)となり3,298百万円の増加となりました。これは現金及び預金の増加(8,433百万円から10,070百万円へ1,636百万円の増)、契約資産の増加800百万円及び流動資産の「その他」に含まれております未収入金が増加(2,906百万円から3,466百万円へ559百万円の増)したことが主な要因であります。 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はユニバーサル製缶株式会社であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2022/06/30 10:36
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)ユニバーサル製缶株式会社 流動資産合計 27,531百万円 固定資産合計 40,198百万円
1 関連当事者との取引