純資産
連結
- 2021年3月31日
- 572億2000万
- 2022年3月31日 -0.33%
- 570億2900万
- 2023年3月31日 -3.77%
- 548億8000万
個別
- 2021年3月31日
- 311億8400万
- 2022年3月31日 +18.97%
- 370億9900万
- 2023年3月31日 -9.08%
- 337億2900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価法2023/06/30 9:48
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は33,820百万円(前連結会計年度末は43,733百万円)となり9,913百万円の減少となりました。これは事業構造改革引当金1,220百万円の計上がありましたものの、長期借入金の減少(32,442百万円から22,304百万円へ10,137百万円の減)及び退職給付に係る負債が減少(3,906百万円から3,160百万円へ745百万円の減)したことが主な要因であります。2023/06/30 9:48
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は54,880百万円(前連結会計年度末は57,029百万円)となり2,148百万円の減少となりました。これは退職給付に係る調整累計額の増加(△512百万円から190百万円へ703百万円の増)、為替換算調整勘定の増加(301百万円から830百万円へ529百万円の増)及び非支配株主持分が増加(4,055百万円から4,293百万円へ238百万円の増)したものの、親会社株主に帰属する当期純損失2,007百万円の計上、その他有価証券評価差額金の減少(5,095百万円から4,018百万円へ1,077百万円の減)及び配当金の支払567百万円がありましたことが主な要因であります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/30 9:48
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2023/06/30 9:48
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末306百万円、193千株、当連結会計年度末302百万円、190千株であります。
(従業員向け株式報酬制度) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/30 9:48
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はユニバーサル製缶株式会社であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2023/06/30 9:48
(注)ユニバーサル製缶株式会社は、2022年3月31日付で、当社が保有する全株式を譲渡したため、重要な関連会社ではなくなりました。ユニバーサル製缶株式会社 固定負債合計 27,926百万円 純資産合計 25,051百万円 売上高 66,018百万円
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/06/30 9:48
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 57,029 54,880 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 4,055 4,293 (うち非支配株主持分(百万円)) (4,055) (4,293)