営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 13億2400万
- 2023年3月31日
- -4億5600万
個別
- 2022年3月31日
- 83億3400万
- 2023年3月31日 -99.06%
- 7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。2023/06/30 9:48
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額236百万円には、未実現利益の調整額等△147百万円、各報告セグメントに配分していない全社の有形固定資産及び無形固定資産の増加額384百万円が含まれております。全社の有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。2023/06/30 9:48
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/30 9:48 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中期経営計画「VENTURE-5」ローリング グループ連結数値計画2023/06/30 9:48
(3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題2026年度計画 2022年度実績 売上高 105,000百万円 93,660百万円 営業利益 6,100百万円 △456百万円 営業利益率 5.8% -
現下の国内経済は、2022年後半からは新型コロナウイルス感染症に関する規制が徐々に緩和され、円安もあり外国からの観光客が大幅に増加するなど、アフターコロナに向けて人流が活発になってまいりましたが、一方で世界的な金融の引き締め、原材料価格やエネルギーコストの高騰、ウクライナ問題の長期化等により、引き続き先行きが不透明な状況が続くものとみられます。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ペットボトル製品につきましては、大型ペットボトルでは家庭内消費が増加したことや新製品の受注等により販売が堅調に推移しており、また小型ペットボトルにつきましては新ラインの稼働により受注が増加しましたため前年を上回りました。2023/06/30 9:48
以上の結果、乳製品受託製造および食品の受託製造を含めた充填事業全体の売上高は37,565百万円(前年度比6.8%増)となり、営業利益は1,652百万円(前年度比45.1%減)となりました。
[機械製作事業]