- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 減損損失の調整額△156百万円には、未実現利益の調整額△156百万円が含まれております。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額236百万円には、未実現利益の調整額等△147百万円、各報告セグメントに配分していない全社の有形固定資産及び無形固定資産の増加額384百万円が含まれております。全社の有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2024/06/28 11:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
(4) 減損損失の調整額△12百万円には、未実現利益の調整額△12百万円が含まれております。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△25百万円には、未実現利益の調整額等△223百万円、各報告セグメントに配分していない全社の有形固定資産及び無形固定資産の増加額198百万円が含まれております。全社の有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2024/06/28 11:04- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として充填関連設備(機械及び装置)等であります。
(イ)無形固定資産
主としてソフトウェアであります。
2024/06/28 11:04- #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ取引により生ずる債権及び債務
時価法2024/06/28 11:04 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
有形固定資産 リース資産 主にノートパソコン等によるものであります。
無形固定資産 ソフトウェア 主に会計システムのアップグレードに関連するものであります。
2024/06/28 11:04- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は78,535百万円(前連結会計年度末は78,269百万円)となり266百万円の増加となりました。これは有形固定資産の減少(57,905百万円から55,659百万円へ2,246百万円の減)及び繰延税金資産が減少(589百万円から42百万円へ546百万円の減)したものの、投資有価証券の増加(10,980百万円から13,253百万円へ2,273百万円の増)、退職給付に係る資産の増加(232百万円から667百万円へ435百万円の増)及び無形固定資産の「その他」に含まれております借地権が増加(3,839百万円から4,180百万円へ340百万円の増)したことが主な要因であります。
(流動負債)
2024/06/28 11:04- #7 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産及び無形固定資産の増加)については、各事業におきまして製造設備の増設・更新等を中心に行いました。
なお、生産能力に重大な影響を与えるような固定資産の売却および撤去等はありません。
2024/06/28 11:04- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2024/06/28 11:04- #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
| | (百万円) |
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 有形固定資産及び無形固定資産 | 64,524 | 62,505 |
| (内、のれん) | (2,087) | (1,785) |
(注)事業構造改革費用に計上した437百万円を含みます。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2024/06/28 11:04- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)の減価償却の方法
定額法を採用しております。
2024/06/28 11:04