営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 41億7500万
- 2024年9月30日 +6.32%
- 44億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△784百万円には、セグメント間取引消去271百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,056百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の一般管理費であります。2024/11/12 15:56
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械製作事業及び工場内運搬作業等の請負事業であります。
2.セグメント利益の調整額△960百万円には、セグメント間取引消去136百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,096百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/12 15:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他のプラスチック製容器包装につきましては、農薬・園芸用品の販売が減少したことにより、前年を下回る結果となりました。バッグインボックスにつきましては、外食産業向けなどで好調に推移しましたため、前年を上回る結果となりました。2024/11/12 15:56
以上の結果、容器事業全体の売上高は15,038百万円(前年同期比0.1%増)となりましたものの、人件費や償却費増加の影響等により営業利益は384百万円(前年同期比46.0%減)となりました。
[充填事業]