- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 減損損失の調整額△12百万円には、未実現利益の調整額△12百万円が含まれております。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△25百万円には、未実現利益の調整額等△223百万円、各報告セグメントに配分していない全社の有形固定資産及び無形固定資産の増加額198百万円が含まれております。全社の有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2025/06/30 10:58- #2 セグメント表の脚注(連結)
(4) 減損損失の調整額△38百万円には、未実現利益の調整額△38百万円が含まれております。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額36百万円には、未実現利益の調整額等△173百万円、各報告セグメントに配分していない全社の有形固定資産及び無形固定資産の増加額209百万円が含まれております。全社の有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2025/06/30 10:58- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として充填関連設備(機械及び装置)等であります。
(イ)無形固定資産
主としてソフトウェアであります。
2025/06/30 10:58- #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ取引により生ずる債権及び債務
時価法2025/06/30 10:58 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
有形固定資産 リース資産 主にノートパソコン等によるものであります。
無形固定資産 ソフトウエア 主にセキュリティシステムに関連するものであります。
2025/06/30 10:58- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は80,648百万円(前連結会計年度末は78,535百万円)となり2,112百万円の増加となりました。これは投資有価証券の減少(13,253百万円から11,920百万円へ1,333百万円の減)、のれんの減少(1,785百万円から1,273百万円へ512百万円の減)及び無形固定資産の「その他」に含まれております借地権が減少(4,180百万円から3,961百万円へ219百万円の減)したものの、有形固定資産の増加(55,659百万円から59,290百万円へ3,630百万円の増)及び退職給付に係る資産が増加(667百万円から1,163百万円へ496百万円の増)したことが主な要因であります。
(流動負債)
2025/06/30 10:58- #7 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産及び無形固定資産の増加)については、各事業におきまして製造設備の増設・更新等を中心に行いました。
なお、生産能力に重大な影響を与えるような固定資産の売却および撤去等はありません。
2025/06/30 10:58- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2025/06/30 10:58- #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
| | (百万円) |
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 有形固定資産及び無形固定資産 | 62,505 | 65,459 |
| (内、のれん) | (1,785) | (1,273) |
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法
2025/06/30 10:58- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)の減価償却の方法
定額法を採用しております。
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