- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2026/06/25 14:53- #2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械製作事業及び工場内運搬作業等の請負事業であります。
2.調整額は下記のとおりであります。
2026/06/25 14:53- #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械製作事業及び工場内運搬作業等の請負事業であります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/25 14:53- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 14:53 - #5 従業員の状況(連結)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械製作事業及び工場内運搬作業等の請負事業であります。
2. 従業員数は、就業人員であり、臨時従業員の数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2026/06/25 14:53- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
[その他]
機械製作事業は、オーエスマシナリー株式会社において金型の受注が減少しましたが、KE・OSマシナリー株式会社において冷熱設備の受注が増加したこと等により、前年を上回る結果となりました。
以上の結果、工場内運搬作業等受託を含めたその他売上高は3,660百万円(前年度比0.6%増)となりましたものの、営業利益は362百万円(前年度比44.7%減)となりました。
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