5911 横河ブリッジ HD

5911
2026/08/20
時価
1281億円
PER 予
14.26倍
2010年以降
5.31-110.43倍
(2010-2026年)
PBR
0.89倍
2010年以降
0.38-1.56倍
(2010-2026年)
配当 予
4.38%
ROE 予
6.21%
ROA 予
3.27%
資料
Link
CSV,JSON

横河ブリッジ HD(5911)の外部顧客への売上高 - 先端技術事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
15億5200万
2013年6月30日 -58.63%
6億4200万
2013年9月30日 +94.7%
12億5000万
2013年12月31日 +51.28%
18億9100万
2014年3月31日 +36.49%
25億8100万
2014年6月30日 -81.98%
4億6500万
2014年9月30日 +147.53%
11億5100万
2014年12月31日 +60.3%
18億4500万
2015年3月31日 +40.27%
25億8800万
2015年6月30日 -80.8%
4億9700万
2015年9月30日 +123.74%
11億1200万
2015年12月31日 +59.17%
17億7000万
2016年3月31日 +49.49%
26億4600万
2016年6月30日 -69.92%
7億9600万
2016年9月30日 +139.82%
19億900万
2016年12月31日 +70.93%
32億6300万
2017年3月31日 +45.69%
47億5400万
2017年6月30日 -68.13%
15億1500万
2017年9月30日 +94.46%
29億4600万
2017年12月31日 +47.52%
43億4600万
2018年3月31日 +24.16%
53億9600万
2018年6月30日 -78.74%
11億4700万
2018年9月30日 +96.51%
22億5400万
2018年12月31日 +47.6%
33億2700万
2019年3月31日 +33.51%
44億4200万
2019年6月30日 -80.46%
8億6800万
2019年9月30日 +90.67%
16億5500万
2019年12月31日 +41.09%
23億3500万
2020年3月31日 +40.9%
32億9000万
2020年6月30日 -65.53%
11億3400万
2020年9月30日 +110.58%
23億8800万
2020年12月31日 +45.39%
34億7200万
2021年3月31日 +34.76%
46億7900万
2021年6月30日 -73.11%
12億5800万
2021年9月30日 +90.94%
24億200万
2021年12月31日 +49.33%
35億8700万
2022年3月31日 +51.3%
54億2700万
2022年6月30日 -79.4%
11億1800万
2022年9月30日 +91.32%
21億3900万
2022年12月31日 +46.52%
31億3400万
2023年3月31日 +40.01%
43億8800万
2023年6月30日 -83.18%
7億3800万
2023年9月30日 +75.2%
12億9300万
2023年12月31日 +47.8%
19億1100万
2024年3月31日 +53.9%
29億4100万
2024年9月30日 -39.75%
17億7200万
2025年3月31日 +135.5%
41億7300万
2025年9月30日 -46.01%
22億5300万
2026年3月31日 +90.15%
42億8400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
(2)有形固定資産
2026/06/22 16:18
#2 事業等のリスク
⑨人材の確保・育成リスク
当社グループは橋梁事業を中心に、システム建築事業、エンジニアリング事業、先端技術事業など多角的な事業を手掛けており、これらの事業の優位性を確保・継続するためには、幅広い経験とスキルを蓄積した人材の確保・育成が極めて重要と認識しています。離職者の増加や採用計画の未達成により必要な人材が不足した場合、受注量の減少、労働災害の発生、品質の低下、技術の断絶、後継者の不在等のリスクが想定されます。
リスク対策として、階層や役割に応じた体系的な教育・研修制度および広範な業務理解・適材適所の実現を支える計画的なジョブローテーション制度、キャリア形成に資する自己申告制度、ライフイベントを見据えた人事制度を構築しています。また、採用計画の達成、従業員のエンゲージメント向上を目指し種々の施策を検討・実施しています。
2026/06/22 16:18
#3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
当社は、2025年5月14日に公表しました第7次中期経営計画において、グループの成長を牽引する事業としての位置づけを明確にし、情報発信の強化を図る観点から、「エンジニアリング関連事業」に含まれていた「システム建築事業」を独立させる等、報告セグメントを変更することとしました。
したがって、当社グループは製品・サービス別のセグメントから構成されており、「橋梁事業」、「システム建築事業」、「エンジニアリング事業」、「先端技術事業」、「その他事業」の5つを報告セグメントとしています。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しています。
2026/06/22 16:18
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。2026/06/22 16:18
#5 従業員の状況(連結)
①連結会社の状況
2026年3月31日現在
エンジニアリング事業390
先端技術事業197
その他事業4
(注)1.従業員数は就業人員数を記載しています。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものです。
2026/06/22 16:18
#6 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
㈱駒井ハルテック-30,000先端技術事業の情報処理セグメントで当社グループと取引関係があり、事業上の関係を勘案し継続して保有していました。
-47
(注)1.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は(5)②aに記載の方法により
検証しています。
2026/06/22 16:18
#7 研究開発活動
6【研究開発活動】
当社グループの研究開発は、橋梁事業に関連する鋼構造の基礎技術の取得および革新を中心とし、さらに、保有する要素技術をエンジニアリング事業や先端技術事業に応用し、商品開発や新技術開発を実施しています。また、グループ各社が保有する環境や情報処理等の分野における固有技術に関連して、事業化や商品化につながる研究開発を実施しています。
研究開発の体制は、当社の総合技術研究所が基盤技術の調査研究や事業化前の研究開発を行い、各事業会社が自社商品の改良開発や事業化検討を行うことを基本としています。当社グループの研究開発全体を統括し、方向性、予算、実施状況を管理する機関として、技術総括室を設置しています。当社グループの研究開発スタッフは51名であり、全従業員の2.4%に相当します。また、当連結会計年度のセグメント別研究開発費は、橋梁事業550百万円、システム建築事業195百万円、エンジニアリング事業182百万円、先端技術事業52百万円となり、総額は981百万円です。なお、2026年3月に連結子会社化した株式会社ビーアールホールディングスおよびその子会社については、研究スタッフ人数、従業員数およびセグメント別研究開発費には含めていません。
2026/06/22 16:18
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業績につきましては、受注の増加に伴い、売上高は176億2千万円(同20億7千万円増)となりましたが、一部の不採算工事の影響により、営業利益は13億1千万円(同4億4千万円減)となりました。
(先端技術事業)
先端技術事業につきましては、一定の受注を確保し、受注高は43億3千万円(前期比1億9千万円減)となりました。業績につきましては、売上高は42億8千万円(同1億1千万円増)、営業利益は4億3千万円(同6千万円増)となりました。
2026/06/22 16:18

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