横河ブリッジ HD(5911)の外部顧客への売上高 - 先端技術事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 12億5000万
- 2014年9月30日 -7.92%
- 11億5100万
- 2015年9月30日 -3.39%
- 11億1200万
- 2016年9月30日 +71.67%
- 19億900万
- 2017年9月30日 +54.32%
- 29億4600万
- 2018年9月30日 -23.49%
- 22億5400万
- 2019年9月30日 -26.57%
- 16億5500万
- 2020年9月30日 +44.29%
- 23億8800万
- 2021年9月30日 +0.59%
- 24億200万
- 2022年9月30日 -10.95%
- 21億3900万
- 2023年9月30日 -39.55%
- 12億9300万
- 2024年9月30日 +37.05%
- 17億7200万
- 2025年9月30日 +27.14%
- 22億5300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エンジニアリング関連事業につきましては、事業全体の受注高は229億8千万円(同26.8%減)となりました。システム建築事業につきましては、引合いは引き続き堅調に推移したものの、建設コスト上昇等による計画の延期や見直しが散見され、当第2四半期の受注は当第1四半期から横這いに止まりました。なお、システム建築事業の受注面積につきましては、29万㎡(前年同期43万㎡)となりました。2023/11/10 9:27
先端技術事業につきましては、精密機器製造事業において厳しい需要環境が続き、受注高は9億円(同50.7%減)に止まりました。
以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における受注高は582億9千万円(同30.7%減)となりました。