- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△496百万円は、全社費用等であり、主に当社の総務・人事・経理部門等の管理部門に係る費用です。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/11/13 14:20- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2014/11/13 14:20
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しています。
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が938百万円増加し、退職給付に係る資産が201百万円、利益剰余金が734百万円それぞれ減少しています。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益への影響は軽微です。
2014/11/13 14:20- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
先端技術事業の受注高については、第1四半期から回復した液晶パネル製造装置関連の受注が好調に推移したため、前年同期を上回る15億4千万円(同24.9%増)となりました。
当社グループの当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高は上期として過去最高の473億円(前年同期比15.4%増)となり、営業利益は29億3千万円(同10.4%減)、経常利益は30億1千万円(同7.4%減)、四半期純利益は17億6千万円(同0.8%減)となりました。以下、事業別に記載します。
(橋梁事業)
2014/11/13 14:20