純資産
連結
- 2012年3月31日
- 508億2100万
- 2013年3月31日 +5.74%
- 537億4000万
- 2014年3月31日 +10.85%
- 595億7200万
個別
- 2012年3月31日
- 400億2700万
- 2013年3月31日 +3.54%
- 414億4300万
- 2014年3月31日 +7.34%
- 444億8400万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3.事業用土地の再評価2015/02/27 10:34
連結子会社の横河工事㈱は、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しています。
・再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める地価税法(平成3年法律第69号)第16条により算出しています。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が242百万円、退職給付に係る負債が6,784百万円計上されています。また、その他の包括利益累計額が310百万円増加しています。2015/02/27 10:34
なお、1株当たり純資産額は7.25円増加しています。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表-3
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しています。2015/02/27 10:34
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しています。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④純資産について2015/02/27 10:34
純資産は、前連結会計年度末に比べ58億3千万円増加し、595億7千万円となりました。その主な要因は、当期純利益を計上したこと、および株式市場の回復に伴い、「その他有価証券評価差額金」が増加したことによるものです。
(3)キャッシュ・フローについて - #5 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/02/27 10:34
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/27 10:34
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、潜在株式が存在しないため、記載していません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,227.76円 1,370.27円 1株当たり当期純利益金額 45.23円 99.50円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。