営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 80億1900万
- 2018年12月31日 +6.9%
- 85億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△773百万円は、全社費用等であり、主に当社の総務・人事・経理部門等の管理部門に係る費用です。2019/02/13 9:19
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2019/02/13 9:19
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②経営成績2019/02/13 9:19
当社グループの当第3四半期連結累計期間における経営成績は、橋梁事業が好調に推移したため増収増益となり、売上高は1,070億9千万円(前年同期比18.3%増)、営業利益は85億7千万円(同6.9%増)、経常利益は87億4千万円(同6.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は54億3千万円(同0.6%増)と、それぞれ同期間として過去最高を更新しました。尚、特別損失として「投資有価証券評価損」と「災害による損失」を計上しました。後者は昨年9月の台風21号で被災した大阪工場の復旧費用等を見積計上したものです。同工場の生産能力は被災個所の応急復旧で既に回復しており、本復旧については生産活動に支障がないように進めていきます。以下事業別に記載します。
(橋梁事業)