無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 11億4000万
- 2019年3月31日 -16.4%
- 9億5300万
個別
- 2018年3月31日
- 2億100万
- 2019年3月31日 -72.64%
- 5500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(3年)に基づく定額法を採用しています。それ以外の無形固定資産については、定額法を採用しています。2019/06/26 13:28 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
未成工事支出金及び仕掛品
原価法・個別法
原材料及び貯蔵品
連結子会社の㈱横河ブリッジ・㈱横河住金ブリッジ・㈱楢崎製作所および㈱横河技術情報
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
連結子会社の㈱横河システム建築
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 6~10年2019/06/26 13:28 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2019/06/26 13:28
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(3年)に基づく定額法を採用しています。それ以外の無形固定資産については、定額法を採用しています。
3.引当金の計上基準 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年内)に基づく定額法
市場販売目的のソフトウエア
残存有効期間に基づく均等配分額と見込販売数量に基づく償却額とのいずれか大きい額を計上する方法
その他
定額法2019/06/26 13:28