経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 138億6400万
- 2019年3月31日 -23.15%
- 106億5400万
個別
- 2018年3月31日
- 9億9300万
- 2019年3月31日 +49.65%
- 14億8600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設市場については拡大傾向が続き、特に東京オリンピック・パラリンピックに向けた建設工事は最盛期を迎えました。一方で建設資材の需給がひっ迫し、特に高力ボルトの供給不足の問題が全国に波及したため、当社グループも一部の工事でその影響を受けることになりました。2019/06/26 13:28
このような状況の下、当期の受注高は過去最高の1,532億4千万円(前期比45億円増)となりました。業績については、売上高は1,419億2千万円(同108億6千万円増)と5期連続で過去最高を更新し、営業利益は105億円(同32億2千万円減)、経常利益は106億5千万円(同32億1千万円減)、親会社株主に帰属する当期純利益は75億3千万円(同18億4千万円減)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりです。