有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/22 16:18
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 189百万円2026/06/22 16:18
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
(1)発生したのれんの金額 5,867百万円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で均等償却することとしています。2026/06/22 16:18 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ビーアールホールディングスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳ならびに同社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/06/22 16:18
流動資産 29,672 百万円 固定資産 6,669 のれん 5,867 流動負債 △17,907 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.財政状態の状況2026/06/22 16:18
当連結会計年度末における総資産は、株式会社ビーアールホールディングスの連結子会社化に伴う諸資産の受け入れ等により、前連結会計年度末に比べ383億9千万円増加し、2,545億7千万円となりました。流動資産は、「現金預金」が増加し「受取手形・完成工事未収入金等」が減少したこと等により211億2千万円増加し、1,756億2千万円となりました。固定資産は、「のれん」の計上等により172億6千万円増加し、789億4千万円となりました。
負債は、株式会社ビーアールホールディングスの連結子会社化に伴う諸負債の受け入れに加え、同社の株式取得資金としての短期借入金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ294億1千万円増加し、1,165億円となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- システム建築事業においては、主に短期の工事契約を締結しています。当該契約については、一定の期間にわたり履行義務が充足されると判断し、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しています。進捗度の測定は、当連結会計年度の期末日までに発生した原価が、予想される原価の合計に占める割合に基づいて行っています。2026/06/22 16:18
(6)のれんの償却方法
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で均等償却することとしています。