売上高
連結
- 2016年3月31日
- 7100万
- 2017年3月31日 +7.04%
- 7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「鋼構造物事業」:橋梁等の鋼構造物の設計・製作・架設工事2017/06/28 12:16
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2017/06/28 12:16
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 西日本高速道路株式会社 8,732 建設事業鋼構造物事業 国土交通省 7,373 建設事業鋼構造物事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/28 12:16 - #4 業績等の概要
- 福岡北九州高速道路公社「第601工区(香椎浜)高架橋上下部工(鋼橋)新設工事(その1)」2017/06/28 12:16
売上につきましては、大きな工程の遅れもなく進捗が順調に推移したことにより、売上高は513億1千4百万円(前年同期比5.8%増)となりました。また、受注残高につきましては、上記の受注および売上の状況により、529億4千4百万円(前年同期比31.9%増)となりました。
損益面では、売上総利益は70億3千4百万円(前年同期比9.5%減)、営業利益は29億8千3百万円(前年同期比28.4%減)、経常利益は30億4千2百万円(前年同期比27.2%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は26億6千3百万円(前年同期比20.5%減)となりました。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における売上実績をセグメント別に示すと、次のとおりであります。2017/06/28 12:16
(注) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 売上高(百万円) 前年同期比(%) 建設事業 44,007 5.2 鋼構造物事業 7,230 9.5 その他 76 6.3 合計 51,314 5.8
2 上記の金額には消費税等は含まれておりません。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中期経営計画における経営指標目標(2020年3月期)2017/06/28 12:16
売上高 :550億円
経常利益 : 35億円(経常利益率6.3%) - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (売 上 高)2017/06/28 12:16
当連結会計年度における売上高は前連結会計年度に比べ5.8%増加し513億1千4百万円となりました。これは大きな工程の遅れもなく進捗が順調に推移したことなどによるものであります。
(売上原価、売上総利益) - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。2017/06/28 12:16